ブルゾンちえみの好感度が“もう限界”! ニューヘアー披露も「どこの誰に需要があるのか不思議」

女性芸能人

お笑いタレントのブルゾンちえみが18日、自身のinstagramを更新。鮮やかな緑色のニューヘアーを披露したのだが、ネット上では冷ややかな声が殺到している。

 切りそろえられた黒髪ボブに、ぱっつん前髪、タイトなファッションを身にまとった“キャリアウーマン”ネタで大ブレークを果たしてから、早3年。お昼の情報番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の水曜レギュラーとして細々と活躍するブルゾンだが、ここにきてついに視聴者の“我慢の限界”に達しそうになっているという。

(絵・マッギャーマン)

「珍しいドイツビールの品種を飲んで食レポに挑戦したかと思えば、『甘い』『麦の香りはするけど苦味はない』などと芸人らしからぬ“ド”ストレートな感想を言い、パンスト被りというある意味”芸人の栄誉”を披露するチャンスも『ごめんなさい…』と拒絶。もはや、お笑い芸人でもなければ、そこらへんのタレントにも“完敗状態”といえます。面白いことを作る側ではなく、享受する側にも関わらず、本人は髪色を頻繁に変えて一端のアーティスト気取りが止まらない。そんな姿勢に、多くの視聴者が滑稽に感じているようです」(制作会社勤務)

ネット上でも、不満の声が日に日に大きくなっているようで

「芸人って名乗るなと思う芸人ナンバーワン」
「芸人なのに芸が無い」
「全てにおいて中途半端 どこの誰に需要があるのか不思議でしかないわ」
「紫にしてみたり緑にしてみたり 髪色だけ奇抜にしてもお笑い芸人としては無味無臭」
「見た目をいじって注目を集めるしかないのか」

などと厳しい指摘が相次いでしまっているようだ。

もはや、「お笑い芸人」という肩書を外し心機一転「女優」として活動すれば、本人も周りもひいては視聴者も“楽”になれそうなものだが…。

●関連イラスト

コメント

タイトルとURLをコピーしました