Kōki,の”ハイブランド志向”は母・工藤静香の策略!? 憶測する続々…

女性芸能人

木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKōki,が4日、自身のinstagramを更新。高級ブランド『COACH(コーチ)』のポップアップショップを訪れた様子を公開し、数々の名ブランドのモデルを渡り歩く活躍ぶりに、母・工藤静香の存在を憶測する声があがっている。

Kōki, は、新宿・伊勢丹にて開催されている『COACH(コーチ)』のポップアップストアを訪問。襟元にフリルがつきホース アンド キャリッジがデザインされた白いブラウスに、黒のレザー素材のミニボトムを合わせ、クールに決めた。同店では、マネキンとともに撮ったショットや、トートバッグを手に取ってバッグチャームを興味深そうに手に取るショットなど、Kōki,が同ブランドの世界観を楽しむ様子がおさめられている。

この投稿に、9万を超える「いいね!」が集まっている。

「これまで、『CHANEL(シャネル)』や『BVLGARI(ブルガリ)』など名だたる高級ブランドのモデルを務めてきたKōki,。完全なる”ハイブランド志向”の上、イベントでは大概身体にピチッとした黒の衣装を着用し、髪型も母・工藤静香そっくりなセンター分けのロングヘアーということで、流行り廃りは無視。そんな”工藤踏襲”スタイルに対し、ネット上では『Kōki,のプロデュースは母親によるものでは』という見方をする声が多くあがっているようです」(女性誌ライター)

実際にネット上では

「どう考えても自分の好みで仕事選んでるとしか思えないんだよ母が」
「この子の母親、ブランド服着せるのが親の愛情とでも勘違いしてるんかな?」
「出過ぎなきゃ普通に可愛いのに参謀が(母親)悪い…」
「バブリーは母親仕込み」
「周りを黙らせる外見があればこんな事は言われないのに、身の丈に合ってないことをするから… 母親がチラつくのも絶対マイナスだよね」

という声があがる一方、

「静香の意向もあるだろうけど、この子も自分の意思で仕事してるんでしょ? 親のせいで可哀想はちょっと違うと思う」

などと反対の意見を唱える声もあがっている。

木村家で芸事の“英才教育”と経済力があれば、自ずと“ハイブランド志向”になっていくのも不思議ではないが…。

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