西山茉希の悲劇の“子育て”エピソードに同情の声が!?

女性芸能人
(絵・マッギャーマン)

 西山茉希がインスタグラムで告白した、子育て中のエピソードに同情の声が相次いでいる。

 西山はまず、「耳鼻科で待ち時間に飽きた子供がぐずり、周囲から冷たい目で見られたり耳をふさがれたりして、悲しい気持ちになった」というファンからの声を紹介。

 そして、自身の似たような体験談をつづった。 

 子供がイヤイヤ期の絶頂だった頃のこと、満員電車に乗っている時に、その子供が泣き出してしまったようだ。西山は怒鳴ることも考えたが、悪循環になると思い、対応に悩んでしまった。するとその様子をジッと見ていた女性が寄ってきて、「あなたのお子さん大丈夫?」と声をかけたそうだ。

 その時の気持ちを西山は「#きつかったなぁ #かなしかったなぁ #むかついたなぁ #しんどかったなぁ」とハッシュタグを連呼しながら明かす。さらに、「嫌そうな顔して、自分の子供がおかしいみたいな言い方されたことは忘れられない」ともつづっており、どうやらその女性は、嫌味で声をかけてきたと西山は感じたようだ。

 西山の愚痴は止まらなく「思ったんだ。『めっちゃ意地悪そうな顔してる人だなー』って」「#傷ついたけど #悔しかったけど #冷静になれた『意地悪な顔にならないように生きよう』って思えたから」と、その女性の顔が凄まじかったとも明かしている。

 これにネット上では

「本当に悲しい世の中ですね」
「心配してくれたんじゃないの?」
「大きい子が泣いてたら、どこか痛いのかもって心配して声かけてくれたかもしれないし」
「西山茉希も勝気だな~ 意地悪な顔でにらみ合ってそうwww」

など様々な声があがっている。

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