『四千頭身』後藤拓実“理想の女性像”を明かすも悲鳴「女性の立場からすれば…」

男性芸能人

1月26日に放送された『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、四千頭身の後藤拓実が理想の女性に自分の母親を挙げ、出演者から驚きの声が上がった。 今回は 「私がつい異性をチェックしてしまうポイント」というトークテーマで、後藤拓実は「僕の出てる番組をどれだけ観てくれているかとか、毎日連絡くれるかとか、頼っていい人なのか…みたいな」と話し、理想の女性について「僕のお母さんに当てはまるような…」と告白。 

対する強気女子アナ軍団からは「やだ~」という声が上がるが、後藤拓実は続けて「良いお母さんになれるかどうか、みたいな」と語った。すると、後藤拓実の「お母さんに当てはまるような」という発言に対し、明石家さんまは「それは彼女の前で言ったことないのやろ?」と確認。 後藤は「ないですね」と答えると、母親になった時、子供の運動会などを撮影したビデオを取って置く女性が、自分(後藤)の出演した番組の録画を取って置ける人だと持論を展開した。

 「良い母親になれるか」をチェックするという後藤拓実に、元フジテレビアナウンサー・大島由香里は、後藤と結婚して子供が生まれた時に、父親になった後藤拓実が「絶対、一番面倒くさい長男になるパターン」と予想。

実際に視聴者からは
《母親を想う気持ちはいいと思う。でも、将来彼女になる人もそれをわかった上で交際するんだろうけど、彼女からしたらことある事に言われるのはちょっとね…》
《理想の彼女が自分の母親みたいな人なんて、もし本気で思ってたとしても、いろんな意味で絶対に言わない方がいいと思う》
《女性の立場からすれば重荷かもね…》
などとドン引きの声があがっていた。

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