山本耕史の”ポロリ”に大興奮!「乳首の色が綺麗だったw」『ストロベリーナイト・サーガ』第7話

ドラマ

5月23日(木)に二階堂ふみ、亀梨和也がダブル主演を務めるドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第7話が放送された。第7話は、2013年に竹内結子主演で公開された映画『インビジブルレイン』の前編。大人の色気がダダ漏れのヤクザ牧田役を演じる山本耕史が、胸ぐらをつかまれ胸元がはだけてしまい“赤鬼の入墨”が見えてしまうシーンで、写りこんだ山本の乳首に注目が集まっている。

 同ドラマは誉田哲也の警察小説『姫川玲子』シリーズ(光文社)を原作として、2010年から竹内結子主演で連続ドラマや映画が制作された人気作。今回はキャストを一新し再映像化となった。ノンキャリアでありながら、行動力を武器に班を率いる女性警部補・姫川玲子(二階堂ふみ)が、班員の菊田和男(亀梨和也)らとともに、数々の難事件の真相に迫る。

第7話では、暴力団「西堂組」の下部組織「六龍会」の構成員・小林充(古野陽大)が惨殺される事件が発生。やがて特別捜査本部に「小林充を殺したのは“ヤナイケント 24歳”」とボイスチェンジャーを用いた“タレコミ”の電話が入る。姫川が、ヤナイのアパートの前で張り込みをしていると、「先生! いないのか?」とヤナイの部屋のドアを叩く一人の男性が。事情を聞くと、男性の名は「槇田」。都内の不動産屋に務めており、ヤナイが以前バイトしていたネットカフェの店舗を下見しているうちにヤナイと顔見知りになったという。

そんな折、西堂組の次期組長に「極桜会」“牧田勲”という人物が目されているというウワサが流れる。「ヤナイのことで思い出したことがある」と槇田から連絡を受け、姫川が待ち合わせ場所に向かったところ、突然、暴力団らしき男たちに槇田が殴りかかられる。俊敏な動きで相手を制していく槇田だったが、相手に胸ぐらをつかまれた際着ていたシャツが破れてしまった。すると、槇田の胸には肩のほうまで、“赤鬼の入れ墨”が彫られていた。実は、槇田と名乗っていた男は、「極桜会」会長・牧田勲だったのだ…。

入れ墨とともに山本の乳首が写りこみ、視聴者はその“キレイさ”に大興奮!

「山本耕史の乳首に全て持って行かれた回でしたね」
「山本耕史のはだけるシャツ、見える乳首」
「ビーチク見えたで」
「はだけた時の乳首が気になって、入れ墨の衝撃忘れた」
「山本耕史の乳首の色が綺麗だったw すみません」

山本は高い演技力だけでなく、色々な角度から視聴者を楽しませているようだ。

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